[ComicFesta]【一般】父さんはひとごろし【フルカラー】.ver1.2.1

 

 

父さんはひとごろしのネタバレをまとめました。

 

ラスト、結末はどうなるんでしょうかね?

 

最新の16話もでましたよ。

 

 

僕自身も楽しみで読んでいます。

 

あまりハマリ過ぎると、結構気持ち悪いんですが、微妙に距離を置きながら、

 

楽しむようにしています。

 

 

 

 

 

第1巻 25年前の殺人事件

 

猫の死体を前に

 

父さんなにやってるの?

 

 

第1巻 目潰し連続殺人事件

 

 

第2巻 駿の葛藤

 

猫の死体を見てしまった駿

 

野崎に全てを聞きたくなり・・・・

 

 

第2巻 唯一の生き残り

 

 

第3巻 駿とそっくりな写真

 

女記者の身体を張った取材。

 

父さんの過去が気になる駿

 

 

第3巻 サイコパス

 

 

第4巻 車に襲われる駿

 

園部とお父さんが対面。

 

25年ぶりのふたりは・・・?

 

 

第4巻 犯人はやはり・・・

 

 

第5巻 母さんも・・・

 

俺はずっと努力してたんだ

 

普通の生活を送るために

 

 

第5巻 全てを知った駿

 

第6巻 尾行

 

全てを話した駿。

 

何かに気付く父さん

 

 

 

 

 

ラストを知りたくて半額チケット

 

 

「父さんはひとごろし」の結末がどうしても知りたくて、コミックフェスタの半額チケットがあったので、購入しました。

 

 

が、いろいろ勘違いしてた事が多くて・・・・・

 

 

 

まず、「5巻」で完結じゃないんですね。

 

 

5巻読み終わった時点で、「えっ?」終わりじゃないじゃん、て気付きました。

 

 

 

それと、半額チケットって、1巻分しか使えないようです。

 

 

今のところ、5巻で、150円×5=750円 なので、まとめて半額なら375円でお得だな、と思ったんですが、違いました。

 

 

150円×4=600円 プラス75円で、合計675円でした。

 

 

でも、コマで買うと、15話×60円=900円なので、金額としては

 

まあまあお得な買い方だったと思います。

 

5巻(13,14,15話)ネタバレ

 

 

 

4巻の最後で、唯一の生き残りの女を殺したことで、

 

今までの疑惑が「確信」に変わったわけです。

 

 

僕はなんだかんだ言って、「父さんはひとごろし」ではなく、

 

違う展開になるのかな、と思っていたんですが、タイトル通りでしたね。

 

 

 

 

「やめてよ・・・とう・・・さん」

 

 

 

 

「駿・・・俺は今 首を絞めながら  射精したんだ」

 

 

「不幸な人間だと思わないか?」

 

 

 

 

 

 

「今回だってそうだろ?  俺はずっと努力してたんだ   普通の生活を送るために」

 

 

「なのに 邪魔されて・・・」

 

 

 

理解が追いつかない、駿。

 

 

 

 

家に帰り、母も全てを知っていた事を知る、駿。

 

 

 

死体の処理を三人でするために、山へ。

 

 

 

「泣いてる場合じゃないぞ  時間勝負なんだ」

 

「駿にも穴掘るの手伝ってもらう」

 

 

 

 

 

「い いやだよ・・・・」

 

 

 

「こんなトコで俺の足を引っ張るようだと この先  平穏を脅かす可能性があると判断して    お前を  殺なきゃいけなくなるぞ」

 

 

 

 

この後は真実を知った、駿の葛藤と、女記者の動きに注目ですね。

 

 

 

感想(13,14,15話)

 

 

個人的には電子コミックならでは、というか、小説だったら、文字だけだったら読まなかったと思うんですよ。

 

 

しかも、本屋さんの店頭では買わないだろうし・・・・

 

いいのか、悪いのか、とにかくコミックフェスタに登録してなかったら、

 

絶対に接点のなかった作品ですね。

 

 

 

こういうのって、興味はあったんですが、一歩踏み込めなかったんで、

 

買って良かったと思いました。

 

 

父さんはひとごろし16,17,18話

 

 

父さんはひとごろし、第6巻(16,17,18話)が本日10月18日に配信されました。

 

 

最新のネタバレです。

 

 

 

 

 

 

思い出すたびに、お腹が痛くなる、駿。

 

 

 

 

なにもかもが変わってしまった

 

なのに・・・・・

 

 

 

父さんと母さんは変わらない

 

 

 

未だに一緒にご飯を食べさせられる

 

 

 

その時間が  本当に辛い・・・

 

 

 

 

なんでそんな何事もなかったみたいなの?

 

 

 

 

不気味だよ  怖いよ・・・・

 

 

 

二人にとって殺人は  大したことじゃないの?!

 

 

 

 

抱えきれずに・・・・

 

 

 

女記者に全てを話した駿。

 

 

 

「正直に話してくれて ありがとね」

 

 

「僕の方こそ  少し安心しました」

 

 

 

 

 

「戸叶さんやばいですよ  警察に連絡しないと・・・」

 

 

「だからそれはまずいんです!」

 

 

 

「君の母さんの脅しのコトか?」

 

 

 

 

そんなのハッタリだという男の記者だが、

 

女記者の戸叶は「そうとは言い切れないわ」と反論。

 

 

 

 

「駿くん  園部さんを埋めた場所を教えてくれる?」

 

 

 

 

頭が真っ白で覚えていないという駿だが、

 

 

 

聞きだして

 

と女記者の戸叶は言った。

 

 

 

 

帰宅して、晩御飯。

 

 

 

意を決して、駿は父さんに聞く

 

 

「この間 女の人を埋めた場所ってさ・・・どこだっけ?」

 

 

 

「なんでそんなこと知りたがる?」

 

 

不信に思う父。

 

 

 

「その・・・不安でさ」

 

 

 

「無駄だぞ、埋め直すからな」

 

 

 

「手伝ってくれるか?」

 

 

 

 

 

 

「そう  埋めた場所は分からなかったの?」

 

 

 

困った戸叶は、自分に惚れてる男の記者を使って、GPSで車をつける作戦を考えた。

 

 

 

 

駿には、父さんの車にスマホを入れてGPSで追跡できるように、頼んでいた。

 

 

 

 

 

 

父さんが車で、夜、家を出た。

 

 

男の記者は一人で、跡を付けることに・・・

 

 

車での尾行だ。

 

 

 

 

「これで戸叶さんが喜ぶなら・・・・」

 

 

 

 

 

ドキドキしながら尾行していた、男の記者だったが・・・

 

 

 

「一人か?」

 

 

 

バレていたあ!!!

 

 

スタンガンで動けなくされる、男の記者。

 

 

 

「いってえ!!」

 

 

 

 

 

「俺はずっと気になってたんだよ」

 

 

 

 

「なぜ あの園部って女は俺の所在を知るコトができたのか・・・」

 

 

 

「だがこの間息子に死体を埋めた場所を聞かれて  確信できた」

 

 

 

 

 

裏で糸を引いている奴がいるってな

 

 

 

「あれだけショックを受けていた駿が蒸し返すわけないだろ?」

 

 

 

 

 

「だから俺は、埋め直すと嘘をついて、そいつがアクションをおこすのを誘ったんだよ」

 

 

 

 

シラを切る男の記者に、スタンガンで、拷問する父さん。

 

 

「ぎゃあああ!!」

 

 

 

「それなら これを後、10回受けて・・・それでも知らないなら信じてやる」

 

 

 

 

ヤバイ  こいつは本当にヤバイ奴だ!!

 

 

 

「俺は記者だ  目潰し連続殺人事件について取材してたんだ」

 

 

「でも もう手を引くから  やめてくれ」

 

 

 

痙攣して動けない記者。

 

 

 

 

 

「その取材は単独で行っていたのか?」

 

 

 

何とか、戸叶を隠そうと懸命になる・・・

 

 

 

 

恐怖におののく記者

 

 

惚れた女を守れるか?

 

どうなる?戸叶!

 

コミックフェスタで購入

 

 

コミックフェスタの登録は簡単でした。

 

まずはメールアドレスを登録して

 

 

 

 

 

メールが送られてくるのを待ちます。

 

そこでURLをクリックして本登録です。

 

 

 

好きなコースを選びます。

 

 

これで終了です。

 

 

 

最後に支払い方法ですね。

 

僕はクレジットカードの引き落としにしたので、カード番号を入力してOKです。

 

 

これで全て終了です。

 

だいたい5分位ですかね?

 

 

マイ本棚が使えて、無料コミックも読み放題で嬉しいんですが、

 

あまり使い過ぎないように気をつけています。

 

 

マイ本棚

 

 

 

 

マイ本棚はこんな感じです。

 

僕は家ではほとんどスペース貰えないので、漫画を集めることを諦めていたんですが、

 

これで、自分のコレクションがでましたよ。嬉しい!!!