ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

 

神の乳母の第7話のネタバレです。

 

結末が気になりますよね。ラストどうなるんでしょう?

 

 

私は彼への愛おしさで 自ら唇を重ね 舌を絡めます。

 

 

神様と呼ばれる、異形とのSEX描写から、始まります。

 

 

「ああ さっきより奥まで届いてる」

 

 

「お腹がおちんちんでいっぱいになって・・・・妊娠してるみたい」

 

 

 

 

「我慢しないで 動いていいのよ」

 

 

 

「私の胎内は もうあなたのものなんだから」

 

 

 

 

 

激しいSEXが続きます。

 

 

 

 

「すごい 逞しすぎて ママ壊れちゃう」

 

 

糸を引くベロチュー。

 

 

 

 

「息子と子作りしちゃう ダメなママのこと やっつけて」

 

「もっと お仕置きしてえ」

 

 

 

 

「ああ・・・ステキ お腹の中でおちんちん また熱くなってる」

 

 

 

 

「ママのこと本当に妊娠させるつもりなのね」

 

 

 

「嬉しいわ いっぱい注いで」

 

 

 

「ママに赤ちゃん産ませてえ」

 

 

 

 

さらに激しいSEXは続きます。

 

 

 

これじゃあ ほんとに壊れ・・・・・

 

 

 

動画のようなコマ送りが臨場感を引き立てます。

 

 

 

「ごめんなさい」

 

 

 

「あなた・・・〇〇くん・・・」

 

 

 

 

「許して  〇〇を許して・・・・」

 

 

 

 

熱いの・・・注がれてる

子宮の中に直接

 

とまら・・・ない・・・

おなか・・・膨らんで

破裂・・・しちゃうう

 

 

 

 

さらに異形の神様は、腰を振ります。

 

 

 

 

「まだ だし足りないのね」

 

「あなたの全部を注ぎ込んで」

 

 

 

 

「〇〇の〇〇に帰ってきてえ」

 

 

 

 

ああ 〇〇くん  〇〇くん

 

 

「〇〇〇・・・・・・・・・・・・・」(核心部分)

 

 

 

 

 

 

彼は私を犯し続けました。

 

 

 

 

遂に異形の正体に気付いた彼女・・・・・

 

 

 

 

衝撃の結末は?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハンディコミックに登録して良かった点悪かった点

 

 

僕の場合は、「神の乳母」のためだけに、月額300円位のプランで契約したんですけど、

 

やっぱり、老舗なんで、安心感ですかね。

 

 

いろいろ調べてみると、やばそうな電子コミックサイトもあるみたいなんで、

 

ここは結構大事なポイントかなと思います。(安心請求)

 

 

それと、ハンディコミックは他に比べて、エロコミックに力を入れていて、量が豊富なのもナイスですね。

 

 

 

 

個人的には、他のサイトにもあるんですが、マイ本棚がすごい気に入ってます。

 

 

 

 

 

こんなカンジで買ったコミックがいつでも読めます。

 

 

 

 

 

家だと、わずか20cm(キングダムと響のトコ)しか、スペースが貰えてないので、

 

漫画本を買うこと自体を諦めていたので、本当に嬉しいです!!

 

 

悪い所は、無料で1巻だけ人気コミックが読めることが多いので、

 

全部買うのは難しくて、欲をコントロールするのが、大変ということでしょうか・・・・・

 

 

 

実際、人気コミックなんて、じっくり1巻よめば、だいたい面白いんですよ。

 

 

余裕があれば、もちろん全部買いたいんですけど・・・・

 

 

 

 

まあでも、登録しといて、損はないかなってカンジです。

 

 

ハンディコミックに登録

 

 

メールアドレスを登録して、クレジットカードの番号を入力して

 

だいたい5分位、慣れてなくても10分位で登録は終わりますかね?

 

 

 

 

 

僕の場合は、月額300円のコースで契約して、「神の乳母」のために、後から

1000ポイント追加分払いました。

 

 

神の乳母のラストは?

 

 

↑↑「神の乳母」で検索する。↑↑

 

 

神の乳母の感想

 

 

 

評価:★★★★★
神の乳母の結末には驚きました!エロコミックをなめていました。すいません。誰でも簡単にやれるテーマパークみたいなのをみた後だっただけに、感動です。こんなしっかりとした、結末にするんですね。
評価:★★★★★
ラストは「え?」っていうカンジでしたね。何?結局のところ幻なの?みたいな。いっこーじゃないんだから。最後はネタバレサイトじゃなく、自分で買って正解でした、が、結局、最初から買ってしまいました。なかなか面白かったです。
評価:★★★★★
神の乳母って、ハンディコミック限定配信で、結構ずっと1位だったので、気になっていたんですけど、結末は衝撃的ですね。グロイ表現に慣れるのに、時間がかかったのですが、慣れると案外へいきでしたね。結末は一見の価値あり!!!!

 

 

神の乳母の結末を確認する

 

 

ランキング1位

 

 

 

 

 

いやあ、まだランキング1位ですね。すごい!

 

結構君臨してますよね。

 

 

2位の「ラッキードスケベ!」と最近は、デットヒートを繰り広げていますが、

 

まだまだ「神の乳母」は人気がありますね。

 

 

 

達磨さん転んだ、チンジャオ娘のコンビは結構破壊力がありますね。

 

 

本当の結末、ラスト!最後は?オチは?

 

 

自分で買って楽しみたい人は見ないでください!

 

 

妻が妊娠した

 

経過は良好で 生まれれば私たちにとっては

 

初めての子供になる

 

かつて私たち夫婦は流産を経験しており、それ以来

 

妻は、息子が生まれ育っているという妄想に取りつかれていた。

 

 

 

 

 

今回の妊娠によって 妻は正常な精神を取り戻しつつあるようにみえる

 

 

 

しかしなぜだろう・・・・

 

 

私には妻の胎内で育つモノが

 

 

不気味な何かに思えてならないのだ

 

 

終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1話から  怖がらないで その子は神様…

 

 

「ただいま」

 

 

「おかえりなさい  あなた」

 

 

「ユウくんはもう寝てるわ」

 

 

「パパを待つって言ってたんだけど」

 

「遊びつかれちゃったみたいね」

 

 

 

 

「上の部屋の神守さんがベビーシッターを募集してるらしくって」

 

 

「私  いいかしら?」

 

 

 

「ユウくんも最近手がかからないし」

 

 

「いいんじゃないかな」

 

 

 

 

 

 

翌日、上の階に行って、ベビーシッターを引き受けることになりました。

 

 

 

「今日からでもよろしいかしら?」

 

 

 

「ええ  夕方まででしたら」

 

 

「それでお子さんはどちらに・・・・?」

 

 

 

 

 

和室に案内された百合恵が見たものは?!

 

 

 

 

「えーーーーーー!!」

 

 

 

 

そこには赤ちゃんではない・・・・人間ではない・・・

 

 

異形の何か

 

 

 

 

 

が横たわっていました。

 

 

 

先程飲んだハーブティーの効力か?

身体に力が入らない百合恵

 

 

その異形がベットから這い出し、彼女に近づきます。

 

「一体何が起こっているの?」

 

 

 

今の状況が呑み込めない百合恵。

 

 

「貴方はその子の・・・神様のお気に召されたようね」

 

 

「怯えないで ただお腹がすいているだけなのよ」

 

といって、その異形は百合恵のおっぱいに吸いつきます。

 

 

 

「貴方にはただ・・・・神様の乳母になって頂きたいの」

 

 

 

女性が「神様」と呼ぶソレが

何かを探すように 私の乳房へ唇を這わせます。

 

 

その姿はさながら幼い赤子のようで

 

私は身震いするほどの嫌悪感を覚えました。

 

 

「やめて離して」

 

 

「私はあなたの母親なんかじゃない・・・」

 

 

「お願いします。助けて下さい。」

 

 

 

私はこの異常な状況に理解が追いつかず ただ懇願することしかできませんでした。

 

そんな私と異形を残して、女性は部屋を出ていきました。

 

 

 

 

私の母乳はもう止まっているいます。

 

しかし、この異形は搾り取るように、乳首を吸い上げます。

 

「やだ・・・むさぼらないで・・・!あなたのものじゃないの」

 

ユウくんの・・・私の子供のものなの!」

 

 

 

耐えさえすれば

あの女性が帰って来るまで逃げ出せば

家族の元に帰ることができる。

 

 

 

この悪夢から開放される

 

私は自分にそう言い聞かせ理性を保とうとします。

 

 

それでもひたすらオッパイに吸いつく異形。

 

 

 

「もう満足したでしょ・・ね?」

「もう許して・・・お願いだから・・・」

 

 

お腹に何か当たってます・・・

 

 

 

なに?これ?

 

2話  それ以上イかされたら壊れ…

 

異形の下腹部から伸びるモノに本能的なおぞましさを感じ、私は必死で抵抗しました。

 

 

しかし身体は思うように動かず そのまま畳に寝転んでしまいます。

 

 

「まさかこれ・・・へその緒?」

 

 

異形はオッパイに吸いつきながら、性器のようなものを伸ばしていきます。

 

 

「それを どうするつもりなの・・・・?」

 

 

 

 

それは、私におぞましいことを想像させます。

 

 

股間に伸びる触手。

 

 

 

「うそ・・・うそ・・・イヤ・・・」

 

 

 

想像の通り へその緒は勃起するように伸びて、私の下腹部へと迫ります。

 

 

 

 

 

「や やだ!   いやっ  やめて!」

 

 

それは触手ように私の身体を這って進みました。

 

 

勃起したそれは、下着に至り、中へ潜り込んできました。

 

 

 

 

その勃起したへその緒は秘部を探るように、蠢き(うごめき)ます。

 

 

「ひっ・・・・いやっ・・・」

 

 

「お願いそれだけは許して・・・!」「おっぱいなら・・・・んあ・・・・」

 

 

「もう好きなだけ吸っていいからあ・・・・ああっ・・・」

 

 

「やだ・・・助けて・・・あなたーー」

 

 

異形におっぱいを吸われながら、股間をまさぐられています。

 

 

ついにその勃起したへその緒は、おまんこの場所を探り当て、味を確かめるように、

その穴の周辺をねぶり・・・・・・

 

 

 

 

ヅプン

 

「--ひぐっ!?」

 

挿入されてしまいました。

 

 

 

「あう・・・・あ・・・あ・・・」

 

 

生涯を通じて夫にしか許したことのなかったその場所に

 

異形のおぞましい触手が侵入してきます。

 

 

 

 

「ああっ  だめ・・・そんな深く」

 

 

 

 

そしてそれは夫のおちんぽすら届かない奥底に・・・・

 

私の子宮口まで容易く至ってしまいました。

 

 

 

 

「あん♡  や♡  だめ・・・奥ばっかり♡」

 

 

子宮口を直接舐められるような未知の感覚に、はしたない言葉が溢れだします。

 

 

「そこっ  赤ちゃんの部屋だから♡」

 

 

「あなたは入っちゃだめなの・・・・あああああん♡」

 

 

怖いのに 気持ち悪いのに・・・・・

 

 

 

なんでこんなめに・・・あなたごめんなさい・・・・・・

 

 

 

言葉とは裏腹に膣内からは触手を歓迎するように、分泌物があふれ

へその緒はその体液を味わうように、さらに激しく蠢きます。

 

 

 

「ああーーああーー」

 

 

私は情けなくも声をあげて、深い絶頂に至りました。

 

まるで子宮内から溢れるように、白濁した濃い愛液がしたたります。

 

 

へその緒の先端が、まるで母乳を求める赤ちゃんのように愛液をすすります。

 

 

 

 

 

どうやら異形はこの愛液欲しているようでした。

 

 

「いやあ  飲まないでえ  そんな恥ずかしい音・・・・」

 

 

 

「これで・・・もう終わったの?」

 

 

しかし、まだ異形の口は私の乳首を離しません。

 

その空腹はまだ満たされていないのだと、私は感じていました。

 

 

 

 

 

 

 

あれからどれくらい時間がたったのでしょう?

 

 

 

なんども強制的に絶頂させられた私は、疲れきって動くことができません。

 

 

「あ・・・あう・・・あ・・・あ・・・♡」

 

 

 

 

それでもまだ、しつこく挿入し続けていました。

 

 

「早く帰って・・あの人とユウくんのご飯用意しないと・・・」

 

 

「あ・・・♡  ア・・・・♡」

 

 

 

お願い・・・もう許して・・・もう何も出ないから・・・」

 

 

 

しかし、私の言葉を否定するように、異形は激しくへその緒をうごめかせます。

 

 

 

 

「だめっ・・・それダメ・・・!壊れちゃう!これ以上イかされたら」

 

 

「・・・あ♡ アああ♡」

 

 

 

 

私は容易く絶頂してしまいました。

 

 

異形はこの数時間で私の膣の仕組みを知り尽くし

 

どうすれば効率的に愛液を分泌させられるかを、理解しているかのようでした。

 

 

 

 

「もう・・・ゆるしてください・・」

 

 

 

「なんでもします・・・なんでもしますから・・神様・・・・・!」

 

 

 

私は言葉が通じるかも分からない異形に懇願します。

 

 

 

もはや、この小さな異形に屈服させられていました。

 

 

 

 

 

「ユウくんごめんね・・・・待っててね  ママ・・必ず帰るから・・・・」

 

 

 

 

このゆか一枚を挟んだ下で 私を待つ家族を想い  壊れそうになる精神を必死に保っていました。

 

 

 

「あらあら すっかり仲良しになったわね」

 

 

「あなたは本当に優秀なベビーシッターさんだわ」

 

 

 

いつの間にか帰宅していたあの女性が言いました。

 

 

「お願いです・・・今日のこと・・・この子のことは誰にも言いません」

 

だから・・・私を 家に返して下さい。・・・!」

 

 

 

 

「ええ もちろんよ 今日は夕方までのお約束ですものね」

 

 

女はそう言うと、異形を抱き上げ寝かしつけ、私を解放しました。

 

 

しかし、それはこの悪夢の終わりではありませんでした。

 

 

 

「その代わり・・・これからは毎日必ずいらしてくださいね」

 

「だって貴方は神様の乳母に選ばれたんですから」

 

「もしこのお役目から逃げたりしたら 神様はきっと貴方も・・・」

 

「貴方の家族もお許しにならないわ」

 

神の乳母~異形に奪われた妻~

 

 

 

 

 

 

3話 ママのお腹この子に盗られ…

 

 

 

 

神の乳母は、ハンディコミック限定販売で、1話86ポイントで購入できます。

 

 

 

 

 

あれから毎日 私は「ベビーシッター」として、この部屋を訪れていました。

 

 

 

この異形に犯されるのは耐え難い苦しみですが、家族に危害が加わることを考えると、

逃げだすことはできません。

 

 

 

この異形には・・・あの女性には、逆らうことを許さないような、底の知れない恐ろしさがありました。

 

 

 

私を部屋に招き入れるといつも、あの女性はどこかへ出かけて行きます。

 

 

 

 

そして、異形はベビーベットから出てきて、私に這いよってきます。

 

 

異形は最初の頃よりも、一回り大きくなっていました。

 

 

 

たった数日で成長するこの異様な存在に、そして、その糧が自分自身であることに、

 

吐き気を催すほどの嫌悪感を抱きます。

 

 

 

 

また、異形が乳首を吸っています。

 

 

「やめ・・・ん・・・♡」

 

 

 

異形は目は見えていないようですが、もはや迷わず乳首を探し当てます。

 

 

 

異形は私の身体のことを、知り尽くしていました。

 

 

 

「チュー、チュー、チュー♡」

 

 

「そんなに吸ったって、母乳はでないのよ・・・あなたの母親なんかじゃないんだから・・・・」

 

 

異形は無視してむさぼるように、乳首をしゃぶり続けます。

 

 

オッパイを吸われるのは不快でしたが、これが終わった後の「よりおぞましい行為」を思うと、私はされるがままになるしかありませんでした。

 

 

 

「あっ・・・だめ・・・そんなに強く吸ったら・・・♡」

 

 

 

 

どうして・・?嫌なのに・・気持ち悪いのに・・・・

 

 

異形にオッパイを吸われると、私の身体は熱く火照っていきます。

 

 

この存在にはそういう機能が備わっているのでしょうか?

 

 

 

一際オッパイを吸われると、私は情けなくも、軽くイっしまいました。

 

 

 

 

んーーーやっ♡んーーーー♡

 

 

 

あの人の愛撫でもこんな感じたことないのに・・・

 

 

 

 

 

やだ・・私・・・こんなものとあの人を比べるなんて・・・

 

 

 

パンティーが濡れています。その匂いに引き寄せられるように、異形の触手が鎌首をもたげました。

 

 

股間へと、蛇のように這ってきます。

 

 

「・・・今日も・・・するのね・・・」

 

 

 

あなた・・・ユウ君・・・

 

 

 

私は家族を思い出し、耐える覚悟をしました。

 

 

何度となく異形に犯され私はもう、足腰も立ちません。

 

 

しかし、異形の欲望はおさまらず、さらに私を犯します。

 

 

「ああ・・・まだ・・・したりないの・・・・?」

 

 

 

 

 

その体勢はさながら昆虫の交尾のようです。

 

 

 

 

異形は巨大なペニスのようなへその緒を、わたしのおまんこに挿入し始めます。

 

 

ズプン

 

 

「ひっ♡」

 

 

 

一気にへその緒を奥まで挿入しました。

 

 

 

 

私の口から情けない悲鳴が溢れます。

 

 

 

ズチュ、ズチュ、ズチュ

 

 

「あっ♡ やめっ・・・♡」

 

 

「動か・・・ないで♡ おなかの奥・・あん♡突いちゃだめ♡」

 

 

 

 

「入っちゃう 赤ちゃんの部屋に入っちゃうから♡」

 

 

異形は激しく腰をふり、私の子宮口を攻め立てます。

 

 

 

 

「それだめ♡  子宮口をなめないでえ♡」

 

 

 

「そんなことされても 入れてあげないっ♡」

 

 

 

「ここだけはダメなんだから♡」

 

 

 

 

異形のへその緒は執拗に子宮口を愛撫します。

 

 

 

そして、グリグリと先端を入れてきます。

 

 

 

「あなたは、はいってきちゃダメな場所なの♡」

 

 

 

 

「お願い・・・許して・・・神様あ・・・♡」

 

 

 

プシャ  ズプン

 

 

「あああーーーー♡♡」

 

 

 

 

ああ・・・ごめんねユウくん・・・ママのお腹・・・この子に盗られちゃった・・・

 

 

 

夫の性交では得られない未知の快感に、私の理性ははじけ、動物のように、はしたなく鳴き声を漏らします。

 

 

 

「あ♡・・・あ♡」

 

 

気持ちいい・・・子宮の中・・ぐちょぐちょにされるの・・・

 

 

 

 

 

 

お腹の中でこの子と繋がるの・・・気持ちいい・・・♡

 

 

ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・♡

 

 

 

「もっと♡・・・もっとして・・・神様あ♡」

 

 

そして、この頃から私は

 

私がこの異形の乳母を続けているのは、ただの恐怖からではなく、

 

家族を守るためだけでもないことを、自覚し始めていました。

 

 

神の乳母~異形に奪われた妻~

 

 

 

4話 お願いあなた起きないで…っ

 

それからも毎日 私は異形への「授乳」を続けました。

 

 

私の体液をすする度に、異形の身体は大きく成長し

 

動きもより活発になっていきます。

 

 

 

昼間の私はもはや、異形のための餌でしかありませんでした。

 

 

 

それでも夜になると開放され、家族の「母」に戻ります。

 

 

 

「今日の晩御飯はユウ君の大好物よ」

 

 

 

あの子の這う音が聞こえてくる・・・

 

私を呼んでいるの?

 

 

 

 

「どうかしたのかい?」

 

「なんでもないわ  おやすみなさい あなた」

 

 

 

その夜 私は何かの気配を感じて 目を覚ましました。

 

 

 

 

窓が開いてる・・・・・

 

 

 

 

 

壁伝いに這ってきたの・・・・!?

 

 

 

私を探して・・・!

 

 

 

 

窓から侵入したそれは、私の元へと這いよってきました。

 

 

私はもう抵抗せず、足を開きへその緒を受け入れます。

 

 

 

騒いで夫が目を覚ましたら大変です。

 

 

 

家族にだけは絶対に知られたくない。

 

 

 

こんなバケモノに、毎日身体を許しているなんて・・・

 

 

 

 

 

異形は昼間のようにむさぼるのではなく、ゆっくりとへその緒をピストンします。

 

 

 

お願いあなた・・・起きないで・・気がつかないで・・・

 

 

 

「くっ・・・・早く終わらせて・・・出ていって!」

 

 

 

しかし、いつまでも激しい快感は訪れず、生殺しのような時間が続きます。

 

 

 

 

「あう・・・♡・・なんで・・・もっと・・・♡もっと強く・・・・♡」

 

 

 

 

まさかこの子・・・焦らしてるの?私がお願いするまで・・・

 

 

屈服して、この子のモノだって認めるまで待ってるの?

 

 

 

 

ごめんなさい・・・あなた・・・ユウくん・・・お母さんもう・・・

 

 

 

この時初めて、「早く終わらせて欲しい」のではなく「早く始めて欲しい」と願っていることに気付いたのです。

 

 

 

「お願いします・・・もう許して・・・♡」

 

 

 

「もっと気持ちよくしてください・・・♡」

 

 

 

「私の身体全部」

 

「おっぱいも・・・ソコも・・・♡」

 

 

 

 

「全部貴方のモノです だから・・・・」

 

 

 

ひうーーーーー♡♡

 

 

 

すごい・・激しいの・・・許して・・・あなた・・・!

 

 

 

 

私、あなたの隣で・・・寝室で・・・バケモノに犯されちゃってる

 

 

気持ち悪いのに

恐ろしいのに・・・・

 

 

 

あなたに抱かれるより 幸せになっちゃってる♡

 

 

んーーんーーー♡

 

んーーー♡♡!!

 

 

 

きちゃう・・一番すごいの・・・お腹の奥から・・・

 

私の全部・・・この子に食べられちゃう・・・♡

 

んんんn♡♡♡

 

「どうかしたかい百合恵・・・?」

 

 

 

「起こしちゃった? なんでもないの・・・ただちょっと・・・」

 

 

 

 

「悪い夢を見ちゃっただけだから」

 

 

そうよこんなのは悪い夢・・・朝になればまた・・・

あなたの妻に戻るから・・・

 

今晩だけは・・・・・♡

 

神の乳母~異形に奪われた妻~

 

 

5話 しょうのない子…もう少しだけよ

 

 

気がついたら全話購入してました。

 

 

 

夫の隣で犯されてから数日が過ぎて・・・・

 

あれからも私は「この子」の元へと通っています。

 

 

 

 

異形はさらに成長を続け、その姿は人間に近づいてきているようです。

 

そのでいもあってか、最近恐ろしいと感じなくなり、愛おしさすら、覚えるようになっていました。

 

 

まるで・・・・わが子を抱いている時のように

 

 

 

「ふふ・・・今日もたくさん飲むのね」

 

 

こうしていると・・・ユウくんにおっぱいをあげていた時を思い出すわ♡

 

 

 

私の変化は心だけではなく、最近では本当に、母乳が出るようになっていました。

 

 

 

私の身体が変わっていくのを感じます。

 

 

 

 

「あらあら・・・いけない子♡」

 

 

「そっちでも私が・・・・お母さんが欲しいのね?」

 

 

 

「いいのよ」

 

 

 

「この身体はもうあなたのためのモノなんだから」

 

 

そして、この日も数時間に渡り、この子に貪られ続けたのでした。

 

 

 

「あん♡もうだめよ・・・」

 

 

 

「時間なんだから・・・帰らないと・・・」

 

 

 

この日はしつこく、離そうとしませんでした。

 

 

玄関口で後ろから犯されています。

 

 

 

「こんなところで・・・・」

 

 

「すごい、さっきまで  あんなにしたのに・・・こんなに元気なんて♡」

 

 

「もう・・・しょうのない子♡ あと少しだけ・・・あとすこしだけよ♡」

 

 

 

ピンポーン

 

 

 

「ごめんください  こちらでお世話になっております 杉山の夫ですが・・・・」

 

 

 

 

 

「あなた・・・?なんで・・・」

 

 

 

 

「百合恵?そこにいるのかい?」

 

 

 

バックで犯されたまま、ドア一枚挟んで夫と会話をします。

 

 

 

「あなた・・・どうかしたの?」

 

 

 

 

「いつもより 帰りが遅いみたいだからさ」

 

 

「迎えに来たんだよ」

 

 

「そう・・・そんな時間なのね 急いで支度を・・・」

 

 

「あん」

 

ズボズボ!

 

夫との会話を理解してるのか、まるで嫉妬したかのように

異形は激しく攻めてきます。

 

 

 

「やだ・・・意地悪しないで・・・あの人に聞こえちゃう・・・」

 

 

 

「百合恵どうかしたのかい?」

 

「ひっ♡  なんでもないの♡」

 

 

「待ってて・・・もうすぐイクからあ・・・」

 

 

 

んんんn---♡

 

 

ごめんなさい・・・あなた・・・私やっぱり、この子の方が・・・

 

 

 

 

ドア一枚越しに会話しながらも、私は絶頂してしまいました。

 

 

 

「先に帰って待っていてくれる?」

 

 

今の私のはもはや、ドアの向こうにいる夫の顔も思い出すことができなくなっていました。

 

 

 

「神様あ  早くきてえ・・・・♡」

 

 

 

ふふ 百合恵さんもすっかり乳母のお役目が板についてきたわね。

 

おかげで、神様も立派に大きくなられたわ。

 

 

 

普段外出していた、「彼女」ですが、この日は見守るように在宅していました。

 

 

 

 

 

6話 好きなだけママの中に出して

 

 

異形は私の母乳で、成人男性より大きくなりました。

 

 

「いい子ね♡・・・私の中に入れて♡」

 

 

かつてへその緒だったモノは「男性器」となり、勃起しています。

 

 

 

 

今日は、初めてこの子と私が「性交」をする日です。

 

 

 

 

 

「ま・・・ま・・・・」

 

 

ズプン

 

「ひぐっ・・・・」

 

 

 

「ふふ、すごいわ百合恵さん」

 

 

「いきなり全部受け入れてしまうなんて」

 

 

激しく腰を動かす神様。

 

 

 

 

あえぐ、百合恵。

 

 

 

激しい交尾が続きます。

 

 

 

 

 

「ま・・・ま・・・・」

 

 

「あ・・・あああああ♡」

 

 

 

やがて彼は体液を私の中に放ちました。

 

 

 

ついに私は、夫以外の・・・人間ではない何かの精子を受け入れてしまいました。

 

 

 

 

私はこの存在に愛おしさを抱き・・・幸福感を覚えてしまったのです。

 

 

「ええ・・・いいのよ・・・好きなだけ私の・・・ママの中に出して・・・♡」

 

 

 

 

 

たくさん気持ちよくしてもらったので、お返しにフェラチオをします。

 

 

 

 

お口で彼のモノをキレイにします・・・・・

 

 

「可愛い・・・♡」

 

 

パイズリをしながら、フェラチオです。

 

「気持ちいいかしら?」

 

 

 

 

 

「いいのよ・・・ママのオッパイで好きにだして♡」

 

 

 

ドピュ

 

 

私は精子を飲み干しました。

 

 

「ふふ・・ごちそうさま♡」

 

 

 

「あの人よりずっと濃くて男らしい味・・・・」

 

「お口だけで妊娠させられちゃいそう」

 

 

 

 

 

登場人物

 

 

 

 

 

杉山 百合恵(29)

 

主婦。ベビーシッターに応募する。

 

 

異業に犯される。

 

 

 

 

人間ではない何か。異形。

 

神様と言われている。正体は不明。

 

 

 

神守さん。上の部屋の住人。

 

ベビーシッターを募集している。

 

 

 

 

個人的にはホラー映画とかは全く見ないし、好きではないのですが、

「神の乳母」はホラーではありませんでした。

 

 

結構深いというか。

 

 

 

第7話の最後で全てがわかってしまうのですが、流石にそこは書けません。

 

 

ネタバレサイトで結構な所まで分かるのですが、

最後だけ購入すると、スッキリします。

 

 

全てが納得というか・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

百合恵の旦那さん。

 

あまり登場する機会はないが、

最後にそこそこの役割を果たす。