ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

 

神の乳母第1話買ってしまいました。(7話買った後で)ネタバレです。

 

 

 

試し読みに被ることも多いのですが、細かい点など、やはり本篇を買って正解でした。

 

 

ちなみにハンディコミックの追加料金はこんなカンジです。

 

 

 

神の乳母はハンディコミックの限定販売です。

 

 

 

 

「ただいま」

 

 

「おかえりなさい  あなた」

 

 

「ユウくんはもう寝てるわ」

 

 

「パパを待つって言ってたんだけど」

 

「遊びつかれちゃったみたいね」

 

 

 

 

「上の部屋の神守さんがベビーシッターを募集してるらしくって」

 

 

「私  いいかしら?」

 

 

 

「ユウくんも最近手がかからないし」

 

 

「いいんじゃないかな」

 

 

 

 

 

 

翌日、上の階に行って、ベビーシッターを引き受けることになりました。

 

 

 

「今日からでもよろしいかしら?」

 

 

 

「ええ  夕方まででしたら」

 

 

 

「それでお子さんはどちらに・・・・?」

 

 

 

 

 

和室に案内された百合恵が見たものは?!

 

 

 

 

「えーーーーーー!!」

 

 

 

 

そこには赤ちゃんではない・・・・人間ではない・・・

 

 

異形の何か

 

が横たわっていました。

 

 

 

先程飲んだハーブティーの効力か?

身体に力が入らない百合恵

 

 

その異形がベットから這い出し、彼女に近づきます。

 

「一体何が起こっているの?」

 

 

 

今の状況が呑み込めない百合恵。

 

 

「貴方はその子の・・・神様のお気に召されたようね」

 

 

「怯えないで ただお腹がすいているだけなのよ」

 

といって、その異形は百合恵のおっぱいに吸いつきます。

 

 

 

「貴方にはただ・・・・神様の乳母になって頂きたいの」

 

 

 

女性が「神様」と呼ぶソレが

何かを探すように 私の乳房へ唇を這わせます。

 

 

その姿はさながら幼い赤子のようで

 

私は身震いするほどの嫌悪感を覚えました。

 

 

「やめて離して」

 

 

「私はあなたの母親なんかじゃない・・・」

 

 

「お願いします。助けて下さい。」

 

 

 

 

私はこの異常な状況に理解が追いつかず ただ懇願することしかできませんでした。

 

そんな私と異形を残して、女性は部屋を出ていきました。

 

 

 

 

私の母乳はもう止まっているいます。

 

しかし、この異形は搾り取るように、乳首を吸い上げます。

 

「やだ・・・むさぼらないで・・・!あなたのものじゃないの」

 

ユウくんの・・・私の子供のものなの!」

 

 

 

耐えさえすれば

あの女性が帰って来るまで逃げ出せば

家族の元に帰ることができる。

 

 

 

この悪夢から開放される

 

私は自分にそう言い聞かせ理性を保とうとします。

 

 

それでもひたすらオッパイに吸いつく異形。

 

 

 

「もう満足したでしょ・・ね?」

「もう許して・・・お願いだから・・・」

 

 

お腹に何か当たってます・・・

 

 

 

なに?これ?

 

 

 

神の乳母~第2話につづく・・・

神様とは?

 

 

 

 

 

異形。神様。〇〇くん?(ネタバレ)

 

 

人ではない。

 

 

 

夜な夜なやってくる、

 

寂しがり屋?

 

 

 

 

甘えん坊さん。

 

 

 

 

オッパイ大好き。

 

 

 

 

 

 

成長すると、結構でかい。

 

 

おまんこの汁をすすって、成長しているらしい。

 

 

 

へその緒を自由に操り、勃起させ、おちんぽの役割を果たす。

 

 

射精も可。