【コミなび純稿】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。ver1

 

「女の子が落ちた先」がたまたま、まんが王国で第1話、第2話、第3話と10ポイントで購入できました。

 

全く告知とかしてないで、たまたま見かけたので、かなりラッキーでした。

 

僕は電子コミックサイトには4つ程登録していて、中でも「まんが王国」はあまり使わないので、本当にたまたまです。

 

 

 

ここで↓まんが王国のサイトに飛ぶので、期間限定で間に合えばどうぞ

 

女の子が落ちた先

巻ではなく、コマで読むにタップして下さい。

 

 

9月29日までですね。

 

 

 

こんなカンジで3話まで、10ポイントでした。

 

 

買っておいて損はないでしょう。

 

 

 

 

 

いくつか電子コミックサイトに登録しておくと、こんなラッキーもあるんですね。

 

 

第1話ネタバレ

 

俺は相川壮介

 

高卒のフリーターで、ぼろアパートに住んでいる。

 

 

いつもバイトでぼろ雑巾のように働かされている唯一の癒しは

 

 

このアパートの大家さん、清水さんだ。

 

めちゃめちゃ可愛い女の子なんだ。

 

 

 

 

今日もうるさいな・・・疲れて寝てるっていうのに。

 

二階からドンドンと音が響きます。

 

 

 

ろくな奴じゃないだろうな・・・

 

注意しにいくか。

 

 

 

 

「あのお  いつもドンドン迷惑なんですけど、・・・」

 

 

 

「ごめんなさい」と出てきたのは、これまた可愛い女の子。

 

 

なんでも、女優を目指して練習中なんだとか・・・・

 

 

 

 

可愛いので・・・・仕方がない、頑張って下さいねと、あとにする。

 

 

 

 

さっきの女の子のエロい身体を思い出しながら、ひとりシコシコと・・・・

 

 

 

 

 

 

 

すると突然、天井が破れて、さっきの女の子が落ちてきた!!

 

 

 

 

まさか二階から女の子が降ってくるなんて・・・・

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。