付き合い始めた彼女との同棲生活は、

彼女の妹と一緒にすることになります。

 

 

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しかも、以前に家庭教師で教えたことのある子です。

 

 

 

引っ越し作業の途中、トラブルがあって

密着した2人。

 

ギンギンに勃起してしまった先生が

緊急事態を言い訳に、妹のグチョグチョに、おしるがあふれたあそこに

挿入。

 

 

 

お店でもこういうプレーはないので

シチュエーションとしては結構興奮します。

 

 

 

でもあれって、グチョグチョになってくると、お互いなぜか

興奮してきますよね。

 

イチャイチャエステでもそこまでいけば、勝ちです。

 

そう、そうなんです。

 

 

 

お汁を出せるかどうかが、ポイントなんですよね。

 

 

 

 

2話購入したので、ネタバレです。

 

 

 

 

まずはコミナビに登録して

 

 

一話60円です。が、最初は設定は「巻で買う」設定になっていて、

3話分で180円になってます。

 

細かく、60円で買いたい人は、注意しましょう。

 

 

今回僕は、一話はほぼ、サンプル画像で見れたと思ったので、

2話から買いました。

 

 

 

 

引っ越し作業の途中、マットレスに挟まれた状態から始まります。

 

 

 

 

 

「なんで ズボンぬいでるんですか?」

 

 

「なんというか  引っかかってるやつを縮めるというか」

 

 

 

 

「でも  これって  おちんちんじゃ・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

「たっ 頼む  すぐ終わるから」

 

 

 

「えっ・・・・?」

 

 

 

 

 

 

ごめん陽莉さん これは緊急事態だから

 

 

 

 

ただの言い訳です。

 

 

 

 

妹の股間におちんぽを擦りつけます。

 

 

 

 

「きっ きもちいい」

 

 

 

妹もだんだん、気持ち良くなっていってしまいます。

 

 

あそこからお汁が一杯でて、恥ずかしい・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

おっぱいをもみながら、擦ります。

 

 

 

擦ってるうちに、パンツがずれて

 

 

 

ズコン!

 

ズプ・・・

 

 

挿入ってしまいます。

 

 

 

 

 

ますます気持ち良くなる妹

 

 

 

 

気持ち良すぎて、抜くことができません。

 

 

 

 

彼女の妹とSEX

 

 

 

妹も気持ち良くなって

 

 

「まだ 抜きたくない  もっとコスってたい・・・」

 

 

 

完全にエロにおぼれてます。

 

 

 

先生、イキソウでしたが、射精寸前でおちんぽを、おまんこから出します。

 

 

と同時に、マットレスからも脱出できました。

 

 

 

この時点では、キスも射精もしていません。(スマタまで)

 

 

妹の表情がやらしくて、かなりいいプレイでした。

 

 

 

 

 

 

 

ここで、お姉さんが帰ってきます。

 

 

 

その夜は、二人は同じ部屋で寝る約束を・・・・

 

 

付き合ったばかりですからね。

 

 

 

夜、ベットでキスをしようとしたら・・・・

 

 

 

妹が入ってきて・・・

 

 

 

 

 

 

さあ、どうなる?

 

 

 

 

登場人物

 

 

 

正さん

 

陽莉とは付き合い始めたばかり。

 

以前、妹、優月の家庭教師をしていた。

 

 

性欲に勝てない、だめな人間。

 

 

 

椎名 優月。妹。

 

処女のようで、正とのエッチがまだよくわかっていない。

 

 

童顔巨乳という、破壊力抜群のスペックを持つ。

 

 

 

 

 

椎名 陽莉(ひまり)。お姉ちゃん。

 

 

正とはこれから、きちんと付き合っていこうと思っている。

 

付き合い始めてまだ1ヶ月である。

 

 

6話購入したので、ネタバレです。

 

今度は、正と、優月がやらしい格好でクローゼットにいる所からスタートです。

 

 

お姉ちゃんが物音に気づいて、探しに来ます。

 

 

 

「こんなとこ見られたら もう・・・」

 

 

やばいよ。

 

 

 

 

でも、密着したおちんぽがもう収まらない、先生。

 

 

因みに、優月の股間には、電動マッサージ器が挟んであります。

 

 

お姉ちゃんがきょろきょろしてます。

 

 

「先生におちんちん入れられてる所」

「バレちゃう」

 

 

でも

 

「気持ちいいよおー」

 

 

 

 

先生は優月の口を抑えながら、声を出さないようにしています。

 

 

 

 

「 あ  あっ 」

 

 

 

しまったあ。

 

 

 

 

「えっ?」と、お姉ちゃん

 

 

 

 

 

何かに気付いた

 

「なにこの音?」

 

 

クローゼットを開けようとしたその時、

 

 

 

 

「いけない  お鍋の火つけっぱなしだったー」

 

 

 

と部屋を出ていく。

 

 

 

間一髪でした。

 

 

 

翌日・・・・

 

 

 

 

 

陽莉から、一緒にお風呂に入らない?

 

と提案があり・・・・

 

 

 

 

また、トラブルの予感が・・・・

 

 

 

 

 

はたしてどうなる?